施設の空き状況確認
※使用日の6ヶ月前から予約ができます。
- 1.使用者が島根県立高度情報化センター(以下「情報化センター」という。)の施設、機材の使用は、情報化センターの審査(情報化センターに設置してある機器、及びソフトウェアについて、操作ができ、ハード、ソフトに十分な管理能力の有する者、使用者がそうでない場合は有するものを同行させる)で許可された者が使用します。
- 2.使用にあたっては、情報化センターの定める使用規則に従います。
- 3.使用にあたっての機材の借受け、及び返却は、テクノアークしまね撮影機材室において、担当者立会いの元で作動、使用方法などの確認を行います。
- 4.使用者が使用機材を譲渡、質入した場合、情報化センターの許可なく転貸した場合、返却期限を過ぎて正当な理由なく、なお使用、留置した場合は盗難として処理されることを承知します。
- 5.情報化センターの都合で、使用者の予約が一方的に取消されても、(前納された使用料は全額をお返しします。)理由の如何に関わらず一切の保証の請求を行いません。
- 6.通常と異なる使用及び保管方法・条件で機材を使用する場合は、必ず使用計画書で事前に報告し、承認を得た範囲以外の使用します。
- 7.電池類の消耗品の調達は使用者の負担とします。(基本的に機材に付属しません。)
- 8.電球の消耗については、過失による玉切れについては使用者の責任で交換します。また、付属の電球とスペア電球が同時に玉切れした場合は、同等の電球を1個弁償します。
- 9.使用中の機材の不具合については、その原因が情報化センターの責任であっても、理由の如何に関わらず一切の保証の請求ができないことを承知します。
- 10.返却日の延期、延長はしません。また、延期、延長によって情報化センターと、使用を予約していた次以降の予約者に与えた損害(予約妨害費用、代替機材費用、手数料など)は弁償します。
- 11.故意又は過失により施設等を損壊し、又は滅失したときは、それによって生じた損害を賠償し、現状復帰いたします。
- 12.使用中の事故(機器の故障、破損、紛失、滅失など)は、過失、無過失を問わず情報化センターに不具合報告書で報告します。また、事故によって生じた使用者の損害は理由の如何に関わらず一切の保証の請求を行いません。
- 13.以上の、使用誓約書に違反した場合、また、上記以外であっても、情報化センターの管理規則に違反した場合、風紀または秩序を乱すなど公益を害するおそれがある場合、管理上に特に必要があると認められる場合などに、使用の取消しが行われることを承知します。
- 14.情報化センターの都合による使用誓約書、及び使用規約などの変更を承知いたします。
※使用料は前納ですので、使用日までにお振込みください。
水中ブリンプ・バランスシステムは事前に利用者認定試験を受けていただく必要があります。(事前予約必要)【受講料:10,500円(税込み)/1人】
- 使用日の前日(平日13:30~18:00)から受け渡しが可能です。
- 配送での受け渡しはおこないません。
- 免許証・企業パンフレット・名刺等のコピーを頂戴いたします。
- レンタル期間は受渡・返却日を含めて最大9日間です。
- 海外でのご使用はお断りしています。
- 使用日翌日の平日9:30~12:00の間に返却をおこないます。
- 利用者の立会いのもとで確認をおこないます。
- 配送での返却はできません。
- 不具合個所があった場合は申告書を提出し、現状復帰をしていただきます。