16mmフィルムをNTSC、HDに自由にテレシネが可能。LIGETコントロールで安定した画質を保持できます。

フィルム処理室
16mmフィルムのデジタル化作業が可能で、マシーンルームの収録機材全てのメディアへの変換や、DVDオーサリング室でのDVD作成に対応でます。フィルム撮影素材のデジタル化、記録映像のデジタルアーカイブ、コマーシャルフィルムのデジタル変換など用途は様々。

放送業務用テレシネ装置(プロジェクター 横河電機社製、カメラHITACHI)。映写部は30分尺までに対応可能で、音声はオプティカル、マグネットともに対応可能。カメラ部は短焦点カメラ、オートライト機能で輝度の補正が可能。
| 編集室名 | 単位 | 利用料 | |
|---|---|---|---|
| フィルム処理室(テレシネ作業) | 1時間 | 690円 | |